江戸川放水路のハゼ釣りポイント|岸から釣れる場所と駐車場・トイレ

更新:2026年10月25日

▶ 岸からでも入れ食い!6月の江戸川放水路岸でハゼのウキ釣り

江戸川放水路は、ボートや桟橋だけでなく、岸からでもハゼが釣れる 場所です。のべ竿1本と仕掛け、エサがあれば始められます。

岸釣りのコツ

  • 初夏(6〜7月)は、ハゼがまだ小さく岸近くの浅いところにいるので岸釣りのベストシーズン
  • 秋になるとハゼは大きくなって深いところへ。岸からはちょい投げで狙います
  • 足元は泥やカキ殻が多い場所もあるので、滑りにくい靴で

上流から河口までのポイント

江戸川放水路は全長約3km。上流(行徳可動堰)から河口に向かって、雰囲気がガラッと変わります。

エリア 特徴 向いている時期
上流(行徳可動堰のまわり) 無料駐車場が近い。柵があり家族向けの場所も 初夏〜夏
中流(ボート屋が並ぶあたり) 桟橋の横などに岸から降りられる場所がある 夏〜秋
下流・河口 水深があり、ちょい投げ向き。シーバスやサヨリも 秋〜晩秋

下のリンクから、ポイントごとの詳しい情報を見られます。

このページの詳しい記事

あわせて読みたい